| Package | Description |
|---|---|
| io.gs2.chat | |
| io.gs2.chat.control |
| Modifier and Type | Method and Description |
|---|---|
SearchLogByAllRoomResult |
Gs2ChatClient.searchLogByAllRoom(SearchLogByAllRoomRequest request)
メッセージログを検索します。
メッセージログの検索には以下のパラメータを使用できます。 * ユーザID * メッセージテキスト * メッセージメタデータ いずれも部分一致で検索できます。 たとえば、メッセージメタデータに JSON フォーマットを使用している場合は JSON 文字列に対する部分一致検索が適用できます。 一方で、BLOB データを Base64 かけたようなデータの場合は検索対象とするのは困難です。 メッセージログ検索にかかる費用は、検索時にログデータを何バイトスキャンしたかで決定されます。 そのため、発言者が滞在していたルームが特定できている場合は、本APIではなく『Gs2Chat:SearchLogByRoom』を使用する方が費用を節約できます。 また、検索範囲を時間で指定できますが、ログデータは1日単位(UTC)で分割して保存されており、スキャン時には1日分全てがスキャン対象となります。 つまり、特定の日付の5分間のログを検索するクエリを実行した場合、該当する1日分のログデータがスキャン対象となり、 さらにその5分間が日付をまたぐような場合は2日分のログデータがスキャン対象となります。 検索結果が指定した取得最大件数以上の結果を持つ場合、実行後一定期間内であればページトークンを使用した続きのデータ取得が可能です。 |
| Modifier and Type | Method and Description |
|---|---|
SearchLogByAllRoomRequest |
SearchLogByAllRoomRequest.withBegin(Integer begin)
検索期間 開始日時(エポック秒)を設定
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SearchLogByAllRoomRequest |
SearchLogByAllRoomRequest.withEnd(Integer end)
検索期間 終了日時(エポック秒)を設定
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SearchLogByAllRoomRequest |
SearchLogByAllRoomRequest.withLimit(Integer limit)
データの取得件数を設定
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SearchLogByAllRoomRequest |
SearchLogByAllRoomRequest.withLobbyName(String lobbyName)
ロビーの名前を設定
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SearchLogByAllRoomRequest |
SearchLogByAllRoomRequest.withMessage(String message)
検索するメッセージテキスト文字列(部分一致)を設定
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SearchLogByAllRoomRequest |
SearchLogByAllRoomRequest.withMeta(String meta)
検索するメッセージメタデータ文字列(部分一致)を設定
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SearchLogByAllRoomRequest |
SearchLogByAllRoomRequest.withPageToken(String pageToken)
データの取得を開始する位置を指定するトークンを設定
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SearchLogByAllRoomRequest |
SearchLogByAllRoomRequest.withUseCache(Boolean useCache)
クエリキャッシュを有効にするかを設定
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SearchLogByAllRoomRequest |
SearchLogByAllRoomRequest.withUserId(String userId)
検索するユーザID文字列(部分一致)を設定
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